[7刷]世界一やさしい 株の信用取引の教科書 1年生

[7刷]世界一やさしい 株の信用取引の教科書 1年生

世界一やさしい 株の信用取引の教科書 1年生」7刷になりました!
ありがとうございます。
信用取引って怖いけど、投資はレバレッジを効かせてこそなんぼだと思ったので編みました。

5年愛される本・福田清峰・ジュンシュウギョウ・信用取引の教科書・編集者という生き物

著者:ジョン・シュウギョウ
初版:2015年9月30日
7刷:2019年8月31日
2019年8月1日現在の情報に基づいています。

【ジョン・シュウギョウさん】

投資家のジョンさんとの出会いはこちら↓をご覧ください。
[新刊]世界一やさしい 株の教科書 1年生

【こんなところにこだわっています】

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今回は、修正はありませんでした。
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【内容紹介】

信用取引というと、株価が下がっているときに「空売り」で勝ちにいくといったイメージをお持ちじゃないですか?
信用取引は、実は株価が上がっているときも下がっているときも、あなたを最強の投資家にする武器なのです。
それが3倍のレバレッジです。
現物売買に慣れてきたら、株価が上がっているときは3倍の取引でがっちり勝ちにいきましょう。
そして、株価が下がってきたら、空売りでがっちり勝ちましょう。
金額的に3倍のレバレッジを生かして、時間のレバッレジをフルに生かせるとしたら、あなたはいつでも勝てる投資家になれます。
ただし、信用取引には現物取引にないルールがあります。
信用取引の無限の可能性の旅に出る前に、必ずこのルールを覚えておきましょう!